糖尿病の最新治療 Vol.7, No.2(通巻26号/2016年2月)

特集:Once weekly時代

 

→ 正誤表

◆企画
  企画:西村 理明(東京慈恵会医科大学糖尿病・代謝・内分泌内科准教授)

【経口剤】

1.経口糖尿病薬の服薬アドヒアランスの重要性  伊東 弘樹

2.週1回製剤のもたらすメリット

1)トレラグリプチン  原田 範雄・稲垣 暢也

2)オマリグリプチン  大西 由希子

【注射剤】

1.自己注射薬のアドヒアランス  亀井 美和子

2.週1回製剤のもたらすメリット

1)持続性エキセナチド  志熊 淳平・酒井 裕幸・小田原 雅人

2)デュラグルチド  宮川 潤一郎・勝野 朋幸・難波 光義

ジャーナルクラブ

1)トレラグリプチン  佐野 裕基・河村 栄美子

2)持続性エキセナチド  操田 知世子・草場 昭宏

3)デュラグルチド  竹内 雅和・松井 晶子

◆ リレーエッセイ

発想の転換-逆境をどのように活かすか  南條 輝志男

◆ 学会レポート

第58回日本糖尿病学会年次学術集会  太田 康晴・谷澤 幸生

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